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デジタル表示の排卵検査薬

 

排卵検査薬ってデジタル表示で結果を出すタイプの方が、私はわかりやすくて好きです。

 

濃度判定するタイプは、自分で判断するのに、「これって陽性なのかな?」って、悩むことがありますからね。

 

ただ、デジタル表示の排卵検査薬は、『価格』が致命的に高い!

 

排卵検査薬が消耗品だと考えると、デジタル表示の排卵検査薬は高すぎます。

 

特に生理周期が不定で、なかなか陽性反応が出ない人は、デジタル表示の排卵検査薬を使ってしまうと、あっという間に1箱がなくなります!

 

デジタル表示の排卵検査薬の場合、5本~10本くらいしか売っていないですからね。

 

多くても20本入りとかですが、やっぱりそれだけ価格も高くなってしまいますので、大量消費するのには向きません。

 

やっぱり毎日気軽に使うのであれば、海外の排卵検査薬の方が、優れていると言わざるを得ません。

 

もうちょっとデジタル表示の排卵検査薬が安くなってくれるのだと嬉しいんですけどね。

 

デジタル表示の排卵検査薬のおススメの使い方としては、やっぱり最初に使ってみて、徐々に慣れたら、海外の排卵検査薬へチェンジするのも良いのかなって思いました。

 

テスター作りは簡易ですが、料金が安いので、惜しみなく使えるのが良いです。

 

 

デジタルの排卵検査を販売

 

そろそろ生活も落ち着いてきたから妊活を、と思い立ってもなかなか妊娠しないし、本格的に産婦人科に行くのはまだ早いような気がする…。

 

そんな時にまず試してみるのが「排卵検査薬」ですね。自身の排卵日の予想ができればタイミングを合わせることができるので妊娠の可能性がぐんと上がります。

 

普通にドラッグストア等で購入できますし尿を掛けるだけの手軽さも安心です。

 

でもそんな排卵検査薬にも唯一の難点があるのです。それは「判定が曖昧」だということ。

 

検査後に現れる線の色の濃さを見て陽性か陰性かを自分で判定しなければならないため、「これで本当にあっているの?」と不安になって検査薬を何本も使ってしまったという方は多いことでしょう。

 

妊活において不安やストレスは最大の敵なのにこれでは検査薬を使う度にイライラしてしまいますよね。

 

そこで最近ではデジタルの排卵検査薬というものが販売されているんです。

 

デジタルなので自身で判定をする必要がなく、従来のアナログのものと同じく尿を掛けるだけなのでもちろん手軽に使えます。

 

しかも精度は99パーセントというのですからこれで判定に迷わされるイライラからも完全に解放されます。

 

アナログのもとの比べて少し割高ですが、それを上回る安心感が手に入るなら十分に検討の余地があると思いませんか?