MENU

排卵検査薬の検査結果は2タイプの表示

 

排卵検査薬には、濃度によって線が表示されるタイプとデジタル表示タイプがあります。

 

濃度表示タイプは、妊娠検査薬でもよくあるけど、規定のLHホルモン値を感知すると、線が浮き上がります。

 

でも、線の浮き上がりが、薄かったりすると、判定がイマイチ微妙になるので、「もう一回使うか」ってなってしまいます。

 

そうなると、排卵検査薬の減りが早くなるので、2度手間になってしまうのがネックです。

 

一方、デジタル表示の排卵検査薬は、スマイル画面が出るかどうか、はっきりするので、1発でクリアできるところが良いですね!

 

デジタル表示の排卵検査薬が良いか、線表示の排卵検査薬が良いかは、本当に好みだと思います。

 

私はデジタル表示の排卵検査薬の方がわかりやすくて好きですが、線表示の方が、好きっていう人もいます。

 

ただ、デジタル表示の排卵検査薬の方が、やっぱり価格は高いな~って思います。

 

何本も試す人だったら、デジタル表示の排卵検査薬だと、お金がかかり過ぎてしまうのが辛い所ですね。

 

線表示タイプの排卵検査薬の方が、コスパの良さでは秀でているので、価格重視の人には絶対におススメです。

 

実用性は、線表示の排卵検査薬の方が高いかなと思います。

 

 

排卵検査薬は基礎体温をチェックするのが大事

 

子供ってお金がかかるから、欲しいっていう人と欲しくないっていう人がいますよね。

 

幼稚園も毎月3万円なんてポンと飛んでいきますし。

 

公立小学校でも、今は1カ月に給食費と集金で1万円程度。

 

 

水泳や公文などの習い事を含めれば、低学年でも1カ月に2~3万円は軽く飛びます。

 

月に3万円程度の貯金だと、幼稚園に行きはじめたら、数年であっという間になくなってしまうと思います。

 

子供が何人もいると、やっぱり経済的な問題から苦しくなるので、難しいですよね。

 

でも、多くの人は、一人っ子よりも、兄弟や姉妹が欲しいと思っている人が多いようなので、やはり二人目を望んでいることが多いですね。

 

でも、二人目の妊娠って、実はすごく妊活で悩むケースもあります。

 

最初に一人目が簡単に出来たので、そんなに苦労しないで出来ると思っていても、実はすごく苦しむんですよね。

 

私の友達も二人目が5年経ってもなかなか授からないので排卵検査薬を使い始めたのです。

 

最初の頃は、排卵検査薬で薄いままの線が出ると、「これって陽性なのかな?」って判断が難しかったようですが。

 

今では排卵検査薬の薄いままの線を見ても、上手く自分の体の変化や基礎体温を比べながら、上手く判断できるようになったそうです。