排卵検査薬に一喜一憂

 

私は最初にドゥーテストの排卵検査薬を説明書の画像と比べて、判定していたのですが。
あんまりにも陽性反応が薄すぎて本当に陽性なのか陰性なのか、わからない時があります。

 

最初はイチイチ、陽性かと期待をしていましたが、経験を積むうちに基礎体温の記録と比較することがやっぱり一番だと思いました。
ドゥーテストの排卵検査薬で説明書の画像よりも薄い陽性が出た場合、まず基礎体温から本当に陽性反応が出てもおかしくないタイミングか確認してみるのが大事ですね。
基礎体温と比べた時に、全く陽性反応が出るようなタイミングではない時は、大体エラーかなって思います。

 

どうしても判定が出来ない時には、不妊治療の病院で卵胞検査をしてもらったほうが良いと思います。
卵胞チェックだけだったら、2000円~3000円位で済みますからね。
本当に怪しいと思った時だけは、病院でチェックしてもらうことをおススメします。

 

排卵検査薬も絶対の精度ではありませんので、やっぱり間違いもあります!
そうした間違いをイチイチ本気の陽性反応だと勘違いしていると、一喜一憂に疲れてしまいますからね。
やっぱり排卵検査薬は基礎体温からある程度エラーなのか、本当なのか予想することが出来ます。

 

20代から妊活しよう!

 

排卵検査薬でもドゥーテストを使用している人は多いからネットでも判定画像をブログなどによく載せている人が多いですね。
なので ゥーテストの排卵検査薬の場合は、判定に困った時に妊活ブログを参考にすると、意外に簡単に謎が解けてしまうこともありますね。

 

ただ、40代から妊活を始めて手遅れだった・・・っていうケース、結構聞くんですよね。
勿論、上手くいったと言う人もいますが、諦める人も少なくはないですよね。
それを考えると、やっぱり妊活って30代には始めていたいものです。

 

そして30代で妊活を始めるのであれば、やっぱり結婚は30代の前半くらいにはしておきたい!
出産から結婚年齢を考えていくと、やっぱり女性は子供を沢山生むのであれば20代で結婚しておくのが一番なんだろうなって思います。
子供が何人欲しいかによって、全く違ってきますね。

 

川崎希さんも、20代から妊活して、ようやく30近くで妊娠ですからね。
子供が出来ない人は、いかに妊活で時間がかかるか、よくわかりますね。

 

簡単に解決する問題だったら、こんなに悩んでいる人はいないと思いますしね。
やっぱり子供に対して、どこまで本気で望んでいるかによって、不妊治療って変わってきますね。