タイミング法は1年程度試して

 

20代の妊活だと、まだまだ若いと思って、ついついタイミング法で粘ってしまう人がいます。
人工受精もまだまだ安い方だとは言われていますが、やっぱりタイミング法に比べてしまうと、お金がかかるので、タイミング法で何とかしたいと思っている人は、やっぱりタイミング法に時間をかけてしまいますよね。

 

でも、1年程度試して結果が出ないのであれば、タイミング法も切り上げることが大事だって言いますね。
結果の出ない不妊治療にいつまでも時間を割くことは勿体ないですから。

 

川崎希さんが体外受精に踏み切ったのも、やっぱり確実に子供が欲しいと言う気持ちが相当大きかったからだろうなって思いました。
本当はまだまだ人工授精を試そうか悩んでいたようですからね。
ただ、タイミング法って、自力でやるにはちょっと難しい点もあります。
特に初心者にとっては、ドゥーテストのような排卵検査薬の判定で薄い陽性が出ると難しく感じます。

 

そういう時にドゥーテストなどの排卵検査薬の画像をネットにUPしてくれているブロガーさんがいると、すごく役立ちます。
妊活中のブロガーさんの場合、ドゥーテストなどの排卵検査薬の判定画像も一緒に載せているので参考になりますね。

 

妊活ブロガーさんの記事を参考

 

排卵検査薬の判定に迷った時には、妊活ブロガーさんの記事がすごく参考になります!
というのも妊活ブロガーさんはドゥーテストなどの排卵検査薬の画像を記事と一緒にUPしてくれているからです。

 

もしもドゥーテストなどの排卵検査薬の判定で迷った時には妊活ブロガーさんのブログ画像と比較することをおススメします。
でも、40代の妊活は、妊活を始める年齢としては、かなり瀬戸際だと聞きます。
通常、妊活を始めるのは35歳くらいが多いそうですからね。

 

40代からになってしまうと、採卵の時点で、受精可能な良い卵子がない場合もあり、子供を諦めることになってしまう人もいるようです。
理屈上は閉経までは妊娠することが可能ですが、実際には妊娠って、卵子の老化によって、質が悪くなると、受精確率が落ちてしまうようですからね。

 

閉経する数年前から既に受精能力が落ちていると言われていますので、やっぱり40代からの妊活だと、難しいと思います。
おまけに女性だけではなく、男性の精子の質も落ちていると言われていますからね。

 

やっぱり男性も若い方が子作りには良いみたいですね。
男女で40代になってしまうと、妊活はますます厳しくなってしまうかもしれませんね。